2005年04月19日

リファレンスの書き方1

英文履歴書以外にも必須なもののもう一つ。

それは…


リファレンスです。

リファレンスとは…推薦人みたいなもの。

前の職場の上司などにリファレンスになってもらい、職場での働きや求人先に以下に自分が使える人材かををA4 1枚に書いてもらう必要があります。

で、リファレンスに書いてもらう手紙の事をリファレンスレターと言います。

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まとめると以下の感じです。

リファレンス・・・主に前の職場の上司など
リファレンスレター・・・上司に書いてもらった手紙

リファレンスレターは社印の入ったもので、かつその人の直筆の署名が必要です。
また、求人先からメールまたは電話で確認の連絡が入ります。
英語を話せない人の場合などは自分が間に立って翻訳したりする必要があります。

日本だと、会社を辞める=ネガティブなイメージがあったりするので、辞める際には円満退社を目指しましょう。

さて。英語が出来る方&親切な場合はさっくりと書いてもらえますが、日本の上司に頼むと・・・そうでない場合もあると思います。

そんな時は、、、自分で書いて署名だけもらいましょう!

で、どんなのを書けばいいかと言うと。。。
Aboutにあるこんなんです。

または、Google で

Reference letter sample

などと検索してみましょう。沢山出てきます。

ちなみに、リファレンスに求人先のフォーマットで質問が行く場合もありますが、リファレンスレターの詳細はまた後日・・・。
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